水素水のタンブラーを比較!!BAMBIとSwishどっちがいいの?!!

水素水は生成器(タンブラー)を購入した方がコスパが安くなりますよ。

水素水 タンブラー

水素水がテレビや雑誌で取り上げられ大ブームになっていますね。

 

水素水が注目されている理由は、健康や美容に効果的だからです。
しかも、副作用がありません。

 

最近では、コンビニやスーパーでも水素水が販売していますし
定番な商品と言ってもいいでしょ。

 

しかし、デメリットもあります。

 

販売している水素水は1本あたりの単価が高く
一日に2〜3本も飲まないといけないので維持費が高額になります。

 

水素水は毎日継続して飲み続けないと効果が得られないので継続して飲む必要があります。

 

もしあなたが健康や、美容のために水素水が継続して飲み続けたいと考えているなら、、、

 

水素水で購入するより水素水生成器を購入し水道水やミネラルウォーターで
水素水を作ったほうが1本あたりの単価が安くなり継続して飲み続けることができます。

 

市販されている水素水生成器は3種類あります。
  • サーバー
  • タンブラー
  • スティックタイプ

 

これらの水素水生成器には、特徴があります。
購入を考えている方は、下の表を見てどの種類が必要か参考にしてみてくださいね!!

水素発生器はさまざま種類と特徴があります。

方法 サーバー 小型生成器(タンブラー) 水素水(缶やペットボトル)

特徴

価格が高く設置する場所が必要です。

持ち歩きができなく、維持費がかかる。

一回に生成で少量の水素水(一人分)しか生成はできないが、価格が安く毎日使えばコスパが安くなる。持ち運びが可能なので会社やジムに持っていけるので場所を選ばない。

スーパーやドラックストアで手軽に購入できるが、開封すると水素が抜けるのですぐに飲む必要がある。保存がきかなく、ゴミが出る。

費用 15万以上 8000~50000円 1本200円前後

サーバーは価格がとても高額で維持費がかかります。
大家族で水素水を大量に使う家庭ならおすすめできます。

 

小型生成器(タンブラー)は、価格も安く持ち運びも可能
自宅の他にも職場やジムに手軽に持っていけます。

 

市販の水素水と同じくらい濃度が高くなる商品もあります。

 

水素水(缶やペットボトル)は、どこでも購入でき1本あたりの価格も安いので
水素水の効果を手軽に試すことができます。

 

ですが、缶やペットボトルで水素を摂取するのは大変です。
なぜなら、開封すると水素が抜ける商品が多く保存ができないからです。

 

また、ゴミが出るので処理に手間がかかります。

 

もし、水素水を手軽に摂取するなら小型生成器(タンブラー)を購入して
水素を生成した方がコスパが安く継続して水素を摂取することが可能です!!

 

タンブラーで生成すると1杯あたりの値段は約25円ほどで水素水が飲めますし、
本体価格がサーバーと比較すると3分の1以下の値段で購入することができます!!

 

水素水タンブラーを購入するときのポイント!!
  • 値段が適正な販売価格か?
  • 水素が発生する量か?
  • 消耗品やメンテナンスも含めどのくらい使えるのか?
  • 水素が生成される時間は?
  • 保証やサポートセンターは信用できる?

これらのポイントを踏まえて、ネットで人気がある商品を2つまでに絞り比較してみました!!

ネットで話題のタンブラーを徹底比較!!

商品名 BAMBI(バンビ) Swish
画像

 

 

価格 49800円 8964円
水素発生量 1.4ppm 非公開※1
生成時間 10分 1秒
容量 200ml 500ml
重さ 300g 300g
保証 2年間保証  
その他 純日本製  
特徴 追い焚き機能搭載、他の容器にシェアが可能 専用カードリッジ6000円,水素復活剤が付属する
詳細 電気分解で水素水に生成する ドリップ式。専用カードリッジで約120リットル分、生成できる

※1 公式サイトでは、記載していませんでした、レビューサイトでは水素発生量を0.4ppm前後っと書いていました。

BAMBI(バンビ)とSwishの特徴を表にまとめましたが
どっちを購入したら良いかわからないですよね?

 

それぞれのメリットとデメリットをまとめました。

 

BAMBI(バンビ)の特徴まとめ

 

BAMBI(バンビ)は電気の力で水素を生成するタンブラーです。
電源は、付属するアダプターもしくは、別売りのモバイルバッテリーの2つです。

 

電気分解で水素を生成するのでSwishと比較すると時間はかかりますが、
水素濃度が1.4ppmっととても濃度が高いです。

 

価格が約5万円と高額ですが、純日本製でメーカー保証が2年間もあります。
もし、2年間使ったとしても年間で約2万500円です。

 

月割すると2075円で日割りだと136円です。

 

1日に1回使った場合の計算なのでもっと使えば1回あたりの
値段が安くなりますよ!!

 

BAMBI(バンビ)のレビューを見ると、家族で使用している方
水素水で洗顔(スキンケア)をしている方会社に持って行く方の書き込みが目立ちました。

 

ちなみに、メンテナンスはクエン酸の付け置きでOKで3ヶ月に1回すればいいので簡単です。

BAMBI(バンビ)はこんな方におすすめです!!
  • 国内生産で保証がある商品を探している
  • 水素濃度が1.0ppm以上の生成器が欲しい
  • シェアできる
  • 持ち運びができる
  • メンテナンスが楽で簡単。
  • 水素水で洗顔やスキンケアに使い方

 

 

Swishの特徴まとめ

Swishはドリップ式の水素水を生成するタンブラーです。
ドリップ式とは、コーヒーを作るときをイメージするとわかりやすいですよね。

 

BAMBI(バンビ)と比較すると生成時間は早いですが水素濃度がかなり低いです。

 

公式サイトには水素濃度が掲載していませんので信用度が、、、
レビューサイトで水素濃度を計測した情報では、0.4ppm前後だったとか。

 

専用カードリッジは、生成できる量が限られていて
およそ120リットル(500mlのペットボトルが約240本分)しか作れません。

 

週に1度、付属する水素復活剤を使用しメンテンスする必要があります。

 

メンテナンスを解説している動画を見るとわかりますが
時間がかかり手順も多いので面倒くさいです。

 

▼公式サイトが紹介しているメンテナンス動画です。

 

BAMBI(バンビ)とメンテナンスを比較するとBAMBI(バンビ)はクエン酸の
付け置きするだけでいいのでBAMBI(バンビ)の方がメンテンスが簡単です。

 

また、専用カードリッジは2ヶ月で消耗するので
2ヶ月使用したら新しい専用カードリッジを購入しないといけません。

 

専用カードリッジは、別売りで6000円です。

 

年間で使用した場合の費用を計算すると、、、

 

初期購入代(8964円)+交換する専用カードリッジ(5個×6000円)=38940円

 

BAMBI(バンビ)はメーカー保証が2年間ありで49800円で
2年間使ったとしたら年間で24900円です。

 

BAMBI(バンビ)の方が水素濃度が高くシェアすることもできますし
洗顔などのスキンケアとしても使うことができます。

 

メンテンナスはクエン酸の付け置きだけでOKですし、
毎日、水素水を使いたいならBAMBI(バンビ)の方がコスパがいいと思いますよ。

 

Swishは使用回数に制限はありますが、BAMBI(バンビ)には制限がありません。

 

Swishはこんな方におすすめです!!
  • 素早く水素を生成したい
  • 大きめの容量で持ち運びたい
  • 初期費用を安く抑えて水素水生成タンブラーを試してみたい

 



小型生成器にはスティックタイプもあります。

エニティH2プレミアム
タンブラーは、容器に水を入れて生成しますが、
スティックタイプは、コップやペットボトルに差し込み生成をします。

 

スティックタイプの代表的な商品は、株式会社グッズマンから発売している
「エニティH2プレミアム」です。

 

販売価格は、38880円です。

 

タンブラーとはまた違った特徴があるので、
興味のある方は参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

エニティH2プレミアムの特徴まとめ


エニティH2プレミアムは、電気分解をして水素を生成します。
モードは2つあります。

 

コップモード・・・約200mlで30秒
ペットボトル・・・約500mlで60秒

 

スティックを容器に入れてスイッチを押せばOKです!!
乾電池タイプ(電池1本)なので場所を選ばず使用できます。

 

デメリットがあるとしたら水素濃度です。

 

コップモード、ペットボトルモードで通常使用した場合は
水素濃度は0.4〜0.5ppmです。

 

公式サイトには、濃度が濃い水素水を飲みたいときは、
5分以上連続生成すると1.10ppmまでの濃度になると書いています。

 

重さ約75gなのでとても軽いので
軽さと携帯しやすい生成器を探している方におすすめですよ!!